野鳥撮影が趣味の人は神がかりだと思う

会社にかわいらしいお客様がやって来ました。

鳥

今度は本当です。
カエルでもヘビでもスズメバチでもない、純粋なお客様です。
普通企業へのお客様は人間じゃないのか?というツッコミはタンスの奥にでもしまっておいて下さい。

設問:画像の鳥は何羽存在するのか答えよ

というクイズができそうな数です。
1…2、3、4…5匹?
まず私が数えられないので、そんな無謀な出題はしません。

しかしこんなにたくさんと……
と関心していたら、どうやらエサを狙いすましているようですね。
とりあえず、かわいらしいという前言は撤回しておきます。ガクガクブルブル。

この恐らく一瞬だったであろうシャッターチャンスを確実にものにしている社長に嫉妬。
私がシャッターを押すと、収まっているのはいつだって残像です。

そんな嫉妬に狂った哀れな社員のために、社長はNをデジカメ教室に通わせるべきです。
心配だと思われる料金も、1回で福沢さん1枚以内で済むというリーズナブルな設定のようです。
交通費がその2.5倍ほどかかるという少しのデメリットにさえ目を瞑れば、誰もが幸せになれる未来を手に入れることができます。
さあ!

どう考えたってこのふざけた社員Nの首を切った方が遥かに幸せな未来になりそうだと思った方は、Facebookにて「いいね!」をお願いします。

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