ハートブレーンの会社沿革を簡単にまとめてみた

以前よりNが何度も連呼していたお食事会が、ようやく執り行われました。

しかし、上司とのお食事会にありがちな「上司の自分語り」が、ランチタイムに容赦なく発動。
雰囲気は和やかながらも、内容は少し長めでした。
興味深い内容ではあったのですが、Nのような忘却術の使い手は、1回寝て起きると忘れるかもしれません。

なので、簡単にまとめてみました。

社長は数十年前、素敵な女性と出会います。
しかし当時、その女性はなかなかのやり手でしかも彼氏持ちという、ハードルが少し高めだったようです。
そして

ストーカー

紆余曲折を経て、女性は社長のパートナーになったようです。

そして何を思ったか起業した社長は、当時は町の真ん中に小さな事務所を構えていたようです。
当時から美人な女性に囲まれ、デザイン関係の業務を展開していたのですが

お化け

天の啓示があったらしく、現在のハートブレーンの事務所へと移転しました。

その後もハートブレーンは順調に経営を継続していきました。
印刷物デザイン、そして2ヶ月に1回の情報誌発行。
なかなか充実していたようですが

空っぽの財布

様々な事情が重なり、情報誌を止めて現在の和紙ックとweb作成・運用に切り替えたのです。

社長の波乱万丈な人生そのものも凄いですが、それよりも人生の節目節目においての行動力に驚かされます。
Nには偶然を装い帰り道で待つような根性もなければ、霊感も人脈もないので、自分にできないことを 仕出かす 成し遂げる社長を尊敬しています。
そのような社長の下で働けることが、Nの幸せだと思っています。

お昼に社員の前で約束してくださった、横浜への社員旅行、楽しみにしています。

【ハートブレーン】http://heartbrain.net

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