霊感測定なんか二度としない

過去に目上の女性を老人扱いして本気で切れられた過去を持つ私が、今度同一人物に成り行きで「敬老の日」のプレゼントをすることになったので、老人に該当する年齢がいくつからなのか調べていたのですが。
気が付いたら、興味を惹かれたのは全く関係ない部分でした。

占い師になる方法

紹介されていたのは、スクールに通うとか弟子入りするとか、かなり無難な方法でした。
しかしこれ、そもそも霊感が全くなければ成立しないのでは?
そう考えた私は、自分の霊感が本当に0感なのか、テストしてみることにしました。

霊能力測定占い

ここで。

質問者と答えがリンクすれば、質問はすぐに終わり、外れれば外れるほど永遠に抜け出せません。
迷路と双六を足してギャンブルで割ったようなものです。

とりあえず、試してみたのですが

抜け出せません。

結局リタイアしましたが、何分経過したかなんて、全然数えてませんでした。
少なくとも10分は経過していたと思います。
しかし最初の前提条件すら覚えずに経過時間を測定してなかった辺り、質問者とのシンクロ率は0どころかマイナスだと思われます。
単なる注意力不足に対する言い訳でしかないですが。

ふと思い立って、事前説明なしで社長にお願いしたら、4分以上かかってリタイアしました。
そういえば社長、じゃんけん弱かったような。
あとで真実を話したら「訳がわからん」と言われました。ブログネタのためです。

ちなみに、老人の定義は、老人福祉法によれば65歳以上だそうです。

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