お湯かけてニコニコ

御神輿担いでる人にお湯をぶっかける
そんな男前なイメージしかなかった(けど一度行ってみたい)
毎年8月に開催されるあわら湯かけまつりですが

今年のパンフレットは、違う意味で男前です。

戦湯ってうまいこと言うな

(常識人であるかどうかは別にして)一般人の範囲に(とりあえずは)入る(かもしれない)社長が首をかしげていましたが
パンフレットの現物を見てみて、私(とあと1名)は納得できました。

納得の理由

噛んでたんですね……笑顔が。

しかしちょっと想像つかないのですが
これは、イベントの様子を生中継動画で流して
祭りに勤しむ人を、コメンテーターが草生やしながら見守るという解釈で合っておりますでしょうか?

行ってみたい以前に、そのコメンテーターの末席に加わりたい気がしてきました。
どんなんだろう。

しかし最近の芦原温泉の頑張りぶりは凄まじいものがありますね。
精進料理学びに行ったり、お酒作ったり、梅干し作ったり、マンガのイベント開いたり
私の中ではもう既に、屋台村があるだけでも存在意義MAXなのですが
これからの発展が益々楽しみです。

まさか笑顔まで召還するとは思ってませんでしたが。

しかし特設ページのメニュー、liの閉じタグ出てるのは直した方が良いのではないかと思います。

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